だいまる。の副業的な生活

どこにでもいそうな30代サラリーマンが脱社畜を目指して副業に挑戦してみるブログです。日々考えていることや副業の成果などを書いていきます。気まぐれなので時期によって考え方等に矛盾が出るかもしれませんが、寛容に受け止めてあげてください。

新型iPad Proは価格もプロ級でした。

どうも。だいまる。です。

2018年10月についにベゼルレス型のiPadProが発表されました。

iPhoneXの発売から1年が経過し、iPadもホームボタン廃止&FaceID搭載という。

まさに「時代の流れ」というか、タブレットデバイスのデザインに新しい常識が生まれている感じですね
(途中から何を書いてるのかわからなくなったけれど、なんか面白いのでこのままでアップします笑)

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iPad Proがベゼルレス(狭縁)になって登場

iPad ProがiPhoneXシリーズに近いデザインで登場しました。

FaceIDも搭載し、ホームボタンと一緒に指紋認証であるTouchIDも廃止されました。

内部も処理能力もめちゃくちゃに向上しまくっていて、一説によるとその処理能力はMac Book Proに匹敵するとか凌駕するとか。

いやそれもう市販のほとんどのPCよりも処理能力高いやんけ。という。

そんなまじ半端ねぇデバイスが新型のIPad Proな訳です。

でもお高いんでしょう?

「お任せください!もちろん価格もProでございます!」

そんな感じのiPadライトユーザーには厳しい現実が待っていました。

素晴らしい処理能力と引き換えに、かなりお高い価格設定でした。

64GBの最小構成で¥89,800-(税別)です。

同時に発表された専用キーボード(Smart Keyboard Folio)が¥19,800-(税別)

さらにさらに新型Apple Pencilは¥19,800-(税別)でございます。

全部合わせると14万円くらい。
ちょっとお高いんですねぇ。。。

デバイスとしての評価は高いっぽいけれども

お値段がちょっとあれですが、色々ネットでのレビューを見ていると「これは買い換えたくなるわ。。。」という反応がちらほら。

たしかにキーボードと組み合わせて使うならFaceIDの認証は相性がいいとかはありますね。

ちょうどMac Book ProのロックをApple Watchで解除する感じでしょうか。

何もしなくてもロック解除されるんだもん。「あれ?ロック掛けてない?」みたいな。便利ですねー。

ただ、やはり私の場合は用途として電子書籍 + ブログがメインになりそうなので、処理能力が抜群でもちょっと活かしきれないかもと思ってしまいます。

写真の加工もちょっとはやるでしょうけれど、メインにはなり得ないでしょうし、多分写真の加工は自宅のMac Book Proにお願いする感じになりそうだと感じています。

でも欲しいんだよなー。。。

終わりに

やはり新型iPad Proは魅力的で、ブログメインの用途なら明らかにオーバースペックなことはわかりきっているにも関わらず欲しくなります笑

アイキャッチ画像とかも手書きで色々できそうですし、手元にあればいろいろと夢が膨らみます。

Adobe PhotoShopに対応してきたりと、その用途もこれから広がるかもしれないですし。。。

とりあえず今は価格と用途のジレンマに悩まされています。

(このままだとボーナスにかこつけてポチりそうだ。。。)

それではまた。

だいまる。