だいまる。の副業的な生活

どこにでもいそうな30代サラリーマンが脱社畜を目指して副業に挑戦してみるブログです。日々考えていることや副業の成果などを書いていきます。気まぐれなので時期によって考え方等に矛盾が出るかもしれませんが、寛容に受け止めてあげてください。

遅刻癖のある人とは一緒に行動しなくても良いよね?

どうも。だいまる。です。

私は時間に厳しいつもりはないのですが、遅刻癖というものがどうにも許せない人間です。

電車が遅延してしまったり、本人の努力でどうこうなる問題でない場合は、当然怒ったりとかは全くしません。
(それは本人が悪いわけじゃないとわかっているから)

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「待つ」という行為自体が精神的に苦手ということもある

私は基本的に「待つ」という行為自体がそんなに得意ではありません。
(得意とか不得意という言い方をするものなのか微妙ですが。。。)

とにかく、待たずにできるなら待たないでなんとかしたいという考えで生きています。

自分の行動の中で「極端かも」と思っているのがエレベーターの待ち時間です。

エレベーターの待ち時間も「待っているよりも階段で移動した方が早い」とかがあれば余裕で階段を選択します笑
(もちろんその時の荷物の量とかにもよります。)

ただ、レストランなどで料理を待つ時はイライラしないできちんと待てますし、そういった分別はつけているつもりです。

ただ、やはりストレスになっているといえばそうなので、きっと「待つ」という行為自体が精神的に苦手なのでしょう。

「遅刻魔は滅ぶべし」と思っている

というわけで、ただでさえ「待つ」行為が嫌だと思っている人間なので、「遅刻魔」と呼ばれる遅刻常習犯は純然たる天敵といっていいでしょう。

動物でいう天敵とはちょっと違いますが、水と油って感じです。

残念なのは被害がいつも私の方にくるということです。

1. 遅刻魔と待ち合わせ
2. 私:時間通り / 遅刻魔:遅刻
3. 私がかなりのストレスを受ける + 時間が無駄になる

この3ステップが最悪。。。

対して遅刻魔はいつも通り遅刻しただけなので特に何もない。
おそらく常習犯なので罪悪感とかもないか、あるいはあったとしてもヘリウム並みの軽さでしょう。

思い切り浮きます。

(滅ぶべし。)

遅刻ばかりする人と一緒に行動しなくても良い

遅刻する人というのはもう「相手と一緒に行動する気がない」と判断されても仕方がないと思います。
(もちろん不可抗力の場合は除きます)

不可抗力の範囲外で遅刻を繰り返すのであれば、遅刻した時点でその予定をキャンセルしてしまっても良いんじゃないかと。

という風に最近考えています笑

終わりに

時間は有限です。
まず、一緒に行動する人に対する礼儀として、その有限である時間を無駄に使わせる行為に対してイラっとしますね。

不可抗力かどうかは見極めが難しいかもしれませんが、なんども繰り返すようであれば相手にしない。で良いと思います。
遅刻魔はちょっと痛い目を見た方が良いですよ。

ほとんど「遅刻しないぞ!」という意識の問題で解決できると思うので。

ほんと、なんとかなりませんかね。。。

それではまた。

だいまる。