だいまる。の副業的な生活

どこにでもいそうな30代サラリーマンが脱社畜を目指して副業に挑戦してみるブログです。日々考えていることや副業の成果などを書いていきます。気まぐれなので時期によって考え方等に矛盾が出るかもしれませんが、寛容に受け止めてあげてください。

投資家はとくに健康には気をつけましょうと感じた話。

どうも。だいまる。です。
本日も当ブログにお越しいただきまして
ありがとうございます。

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昔から体は丈夫なほうだったのですが、今年はひさしぶりに盛大に熱を出してしまいました。

やはり若いときに比べて体がしんどいですね。
投資を始めてから初めて体調を崩した形になるのですが、投資家は体調管理もしっかりしないといけないと思ったのです。

投資家の体調管理

特別に「投資家は体調管理をしっかりしないといけない」と声高に語っている様な方はあまり見ない気がするのですが、私は今回かなり「体調管理は本当に大切だな」と感じました。

風邪をひいたり、発熱をしてしまうと単純に思考能力が落ちます。
体も怠いし、結構いろいろなことが面倒に感じてしまいます。

こうなると投資先や経済状態を把握して思考を巡らす必要がある投資家はその武器である思考力が錆びついた状態になっているといっても過言ではありません。

こんな状態で投資取引をするのは危険と言わざるを得ません。

精神力を充実させないといけない

先にも書かせていただきましたが、風邪をいたり体調を崩してしまうと、思考能力が落ちてしまいます。
当然、思考能力が落ちるのは投資取引をするには天敵と言って良いでしょう。

しかし、それだけではありません。
投資において大切な「精神力」が弱くなってしまうからです。

発熱した時とかなんとなく不安になってしまったりといった経験は大抵の人にはあるでしょう。
こういう状態の時は外部からの「攻め」には弱くなるものです。
風邪を引いた時に看病しにきてくれた人に恋愛感情を抱いてしまったりとか。
(これは別に悪いわけではなく、精神力が弱るぞ!っていうことを言いたいだけです。)

投資対象や投資スタイルにもよるかもしれませんが含み損が出た時の投資対象を持ち続けるか、損切りして売却するかの判断などはかなりの精神力を必要とします。

普段からルーティーンのごとく機械的に投資資産のハンドリングを実施している方は大丈夫かもしれません。

しかし、私の様な弱小投資家にはちょっと精神力が弱るともはや致命傷です笑。

と、いうわけで健康に気をつけて気力体力の充実を図って、良い投資をしましょうという話でした。

終わりに

健康というものは、健康でいるうちにはなかなかそのありがたみを感じることは難しいものです。

投資だなんだと関係なしに規則正しい生活、しっかりとした食事を心がけて行こうと「体調を崩してから」思いました。

今回はダメダメでしたが、後の祭りではありません。
投資はリタイアしていないので次の機械は必ずきます。

その時がきたら自分の考え、投資方針に沿った良い投資ができる様にしっかりと準備しておきたいです。

それではまた。

だいまる。