だいまる。の副業的な生活

どこにでもいそうな30代サラリーマンが脱社畜を目指して副業に挑戦してみるブログです。日々考えていることや副業の成果などを書いていきます。気まぐれなので時期によって考え方等に矛盾が出るかもしれませんが、寛容に受け止めてあげてください。

ストックフォトでの売り上げUPのため、撮影上達の作戦を考えてみた。

どうも。だいまる。です。

本日も当ブログにお越しいただきまして
ありがとうございます。

だんだんと寒くなってきましたね。
紅葉が見ごろになってきたら撮影に行きたいですねー

それなので本日は元気に休日出勤してきました。。。
休みの日にのんびり撮影に行くのが楽しみなのに。。。

それでは今回は写真が上手くなるための作戦について
今回ネタは私が「これから試してみること」なので、実際に効果があるかは不明です!

試合が始まったときにはもう勝負がついている?

完全に個人的な考えではあるのですが、
「試合が始まったときにはもう勝負がついている」と思っています。

は?

と、思う方もいるでしょう。 いきなり突拍子もないですね。すみません。

何か自分が実践する本番が始まったときって
「あれだけ練習したんだから大丈夫!」
みたいなことを考えてから臨んだりしませんかね?

私はわりと多い気がします。
もちろん人によると言われればそれまでですが。

実際なんの気構えもなく、準備もせずに撮影に行って
なんとなく良さそうな写真を撮っている状態が
今の私です。
そして全然上達してない

これは反省せねばなるまい。

やりたいことが抽象的すぎて

というわけで、撮影に行く前にどんな写真を撮りたいのかちょっと考えてみることにしました。

①売れる写真
②きれいな写真
③決定的瞬間を捉えた写真

これらの写真を撮影するには。。。

ぜんぜん分かりません。
↑ この状態が良くない笑

やりたいことが抽象的過ぎてどうしていいか分からない。

それなら具体化してみましょうよ。

好きなものをあつめる

撮りたい写真というのは結局のところ 自分が「いいなー」って思う写真である

そりゃそうだ。自分がルールだ。
(売れる写真かどうかはさておいて)

いいなーと思う写真がどんなものかしっかり向き合ってみる必要がありそうです。
というわけで写真の撮り方的な本を購入してみました。

いいものを見て、いいものを作る。

まずはここから始めてみましょう。

どこがいいのかを言語化してみる

本に載っている写真でいいなーと思うものをいくつかピックアップして
どこがいいのかを言葉で説明できるようにしてみました。

こうすることで頭の中で再現性を高めます。

撮影に行ったときに見本の写真とまったく同じものは撮れません。
でも「なにがいいのか」が分かっていれば
まったく違うシチュエーションでも「いい」と思える写真が撮影できるのではないでしょうか?

終わりに

今回は完全に机上の空論です。
これで本当に上達できるかはわかりませんが
とりあえずやってみることが大事なので
とりあえずやってみましょう。

これで上達したら
「初心者カメラマンが上達するための心構え5つ」とか
「カメラ上達のための5ステップ」みたいなタイトルで記事を書いてみたいですね

まあ今回は5つもやること書いてないですけどね。

現在読みやすいブログを書こうとして、いろいろなブログを読んで勉強させてもらっています。
そのためしばらくは記事の口調が安定しない気がしますのでご容赦ください。
(皆さんのブログは本当に読みやすいので真似したいのですが、上手くできません笑)


それではまた。

だいまる。