だいまる。の副業的な生活

どこにでもいそうな30代サラリーマンが脱社畜を目指して副業に挑戦してみるブログです。日々考えていることや副業の成果などを書いていきます。気まぐれなので時期によって考え方等に矛盾が出るかもしれませんが、寛容に受け止めてあげてください。

AdobeStockでまずは100枚

どうも。だいまる。です。

 

当ブログにお越しいただきましてありがとうございます。

 

本日もストックフォトについてですが

今回はAdobeStockの話題になります。

 

まあ、ひとつの目標を達成したということと

次の目標の方向性について考えてみようと思います。

 

ストックフォトのはじめの目標

ストックフォトをやってみようを決めたとき、

一つの目標を立てました。

それは全く大きな目標でもなんでもないのですが、

とりあえず長く続けるつもりでーって始めたので。

 

目標として、マイルストーンとして

 

まずは「100枚アップすること」でした。

 

アップロードではなく、審査に通過するのが100枚です。

 

個人的ではありますが、「とりあえず100」という考えは

初心者もまずは100回やってみるのが良いと思っています。

 

100回もやればそれなりに経験値もたまるし、

向いてる向いてないの感覚がついてくるんじゃないかなと。

そんな感じでまずは100を目標にしました。

(他のことでもおそらく100を目標とするんじゃないかな)

 

そんなこんなでAdobeStockを初めて1ヶ月強になりますが

とりあえず100枚

 

審査通過しましたー!!

100の目標を達成してみて

とりあえず100枚審査通過したのですが

目標は達成してたのですが

 

全く実感が湧きません笑

 

そこで3点ほど原因を考えてみました。

 

① 1枚も売れていない

 そうです。100枚アップロードをしたはいいものの、

 まだ1枚も売れていない状態です笑

 これはこれで別途反省が必要かと思われますが笑

 

② 撮影がカメラの性能に頼りっぱなしだった

 私が使用しているカメラはハイエンドのモデルではないのですが

 発売したばかりの最新のものなので、価格のわりには高性能です。

 撮影はフルオートで結構いい写真が取れてしまいます。

 これのせいで撮影のほとんどがカメラ任せでも

 なんとなく審査を通過してしまっていました。

 

③ PhotoACでいいことがあった

 以前記事にもさせていただきましたがAdobeStockで目標を達成する前に

 PhotoACでいいことがあったのです笑

 これはいいことなので反省する点ではないかもしれませんが

 実感が湧かない原因としてはあるかもしれません笑

 

こんな感じでしょうか

これからどうするか ー対策ー

原因はそれとしてなんとか対策を立てねばなりません。

次の100枚も全く売れないとさすがに精神的にしんどいです笑

 

① 1枚も売れていない

 売れている写真の傾向を調べて真似をしてみます。

 売り物を作成する立場になっている気持ちで撮影に臨んでみたいと思います。

 もちろん今まで通り自分の思うまま好き勝手に写真を撮ることも継続します!(楽しいのが一番ですから)

 

② 撮影がカメラの性能に頼りっぱなしだった

 マニュアル撮影の仕方を覚えます。最初は苦労するかもしれませんが長い目で見ると

 カメラ任せで撮影するよりも楽しめるだろうし、腕を磨くという意味でも必要なことだと思います。

 むしろこれまでの期間さぼっていたツケを支払わねばなりません。。。

 

③ PhotoACでいいことがあった。

 いいことなんだからもっとあれば良いのです笑

 

こんな感じでしょうかね。

長い目でみて取り組む

最近、というか副業を始めるに当たって目先の利益ばかり

追い求めるとうまくいかない気がしています。

一攫千金を狙うならそれなりの手段を取るわけで、

私が取り組んでいることはそれとは違います。

 

投資信託、ストックフォト、このブログに関してもそうですが、

じっくり取り組む系統のものを

洗濯しました。なにせ本業が天下のIT社畜ですからね。

そんなにガンガン副業に取り組めるわけではありません。

少なくとも今はまだ。

 

なので、毎日少しずつ取り組めるものをやってみます。

 

いつか副業を複業にできるように頑張ります!

 

終わりに

今回は現在取り組んでいるAdobeStockでの目標とその結果、

対策について考えてみました。

PDCAですよ。PDCA

 

私の場合はPが抜けてDDCA(?)になる場合が多いのですが笑

 

とりあえず今の状態と向き合ってみました。

 

 

 

それではまた。

 

 

だいまる。